ぼっちおばちゃん あきさんの日記

ぼっちだけど楽しく生きてます。 いろいろあるから面白い。  読書・ゲーム・お金 楽しもう人生。

連休前の1週間 初日

GW前の1週間。
今年も、
大型連休を取れることになったので、
正直、
そのお休みが潰されない様に、
今日から、
しっかり仕事を片付けていかないと。

ただ、
4月最終日の30日と、
5月初日の1日が、
平日なので、
その2日は、
月末処理のために出勤しないといけないかな。

う~ん。
1日にまとめて片付けられるかしら。
だって、
休みのつもりだから、
30日には、
歯医者の予約を入れてるんだもんなあ。

たしか、
去年のGWの中間の平日にも、
歯医者の予約を入れてたなあ。

さらに、
去年は、
胃カメラの予約もGW中だった気がする。

今年はね、
内科さんの予約枠がいっぱいで、
GW翌週末になっちゃった。

そうそう、
5月は、
月末に
大腸カメラの検査もあるんだよなあ。
あれ、
一昨年、
初めて受けたんだけど、
下剤を飲むのに苦労したなあ。

下剤を、
2Lのお水に溶かして、
とにかく、
ぐびぐびと飲まないといけないんだけど、
普段、
短時間に大量の水を飲むことが無いもんだから、
飲むのが大変。

だって、
喉も乾いていないのに、
水を飲むのって、
実は苦痛なんだって、
初めて知ったなあ。

それを、
今年も頑張らないといけないなあ。

あと、
忘れないうちに、
健康診断の予約もしないと。

去年は7月だったけど、
その前に、
6月に、子宮頸がんと子宮エコーを受けに行ってたみたい。

なるほど。

毎年、
同じスケジュールで、
検診を受けておけば、
1年に1回、
確認できたってことになるからね。

そういう予約も、
GW中に計画しておこう。

なんか、
最近、
平日は、
仕事から帰ってきても、
なんだか眠くて、
なんにもする気がしない。

おまけに、
土日の休みは、
眠くて、
この週末も、
予定が入っていた土曜日は、
朝起きて、
午前中に予定を片付けて、
夕方には、
ゆっくりお風呂に入って、
で、
夜には、
さっさと寝たし、
日曜日は、
二度寝どころか、
4度寝くらいして、
お昼過ぎまで寝てたよ。

そんな休日は、
やらなければいけないことより、
やりたいこと、
楽しい事だけをしていたい。

最近は、
お風呂に浸かりながら、
読書してる。

半身浴より、
全身浴の方が、
健康には良いらしいけど、
1時間くらい、
胸ぐらいまで お湯に浸かって、
汗ばむくらいまで、
本を読む。

で、
1時間くらい経つと、
汗ばんで来るから、
そのへんで、
きりの良いところまで読んだら、
その後は、
全身浴を5~10分くらいかな。

いやあ、
お風呂にゆっくり入るなんて、
お休みならではの過ごし方だよなあ。

ほら。
温泉宿なんかに旅行に行くと、
とりあえず、
お風呂に入るでしょ。

で、
何度も何度も入ったりもするじゃない。

入浴って、
贅沢な時間の使い方なんだよ、きっと。

だから、
きっと、
GW中も、
お風呂には長時間入ることでしょ。

今年は、
お出かけはしない。

母も帰って来るし、
人出も多そうだし、
連休中は、ホテルなんかも高くなるしね。

今年は、
出費が多かったから、
今年のGWは、
お家でだらだら過ごすことにした。

まあ、
家でも、
私はきっと楽しめちゃうけどね。

ああ、
楽しみだ。
その気持ちで、
仕事を片付けていくぞ。

自由に歩けない母が、施設から帰ってくる

今月末に、
母が、
入所している介護施設を退所して、
家に帰ってくることが決まった。

去年の秋ごろから、
家に帰るという話が出ていたんだけど、
その時点では、
リハビリはして、
立ち上がったりは出来るようにはなっていたみたいだけど、
まだ、
すたすた歩くことは出来なかった。

我が家は、
小さい家だし、
古い家で、
あちこりに段差があるし、
バリアフリーとは程遠いんです。

とてもじゃないけれど、
歩くことが万全ではない母に、
いますぐ帰っておいで
とは言えない状態だった。

年が明けて、
退所の話が現実的になってきて、
叔父から、
車いすと歩行補助機を譲ってもらったんだけど、
家の中で使うことは、
絶対に出来ない。

実際に届けてもらって、
その大きさを確認してみたけど、
車いすと言う代物は、
思っているより、
大きい。

今まで母が使っているのを見ていたのは、
通路が広い施設だったから、
ちょっと認識が甘かったけど、
あれは、
家の中で使うモノではございません。

ということは、
母は、
家の中では、
自力で歩かなくてはいけない。

もちろん、
退所前に、
動線のあちこちに、
手すりを付けてもらう事になってはいるけれど、
それでも、
母自身が、
その手すりを持って、
自分の脚力で歩かなければいけない。

はあ~。
心配だなあ。

介護士さんに聞いた話だと、
今でも、
施設では車いすで生活しているらしい。

どうやら、
自力で歩くのは、
まだ怖いと思っているのではないか
という話。

ますます心配だ。

退所した後も、
デイサービスでリハビリをして欲しい
と言われたんだけど、
ここで、
また一つ問題が発生。

昨日、
面会に行って、話したら
退所後、
母は、
今、父が入所している介護施設で、
デイサービスを利用したいらしい、
しかし、
この施設では、
歩行などのリハビリは受けられない。

そうなると、
今、母が入所している施設にも通って、
リハビリを受けることになるみたいなんだけど、
母が、
リハビリには通わない
と言い出している。

おいおい。
まだ、
完全には歩けない状態なのに、
リハビリを辞めてしまって、
本当に大丈夫なのか。

ただ、
母が言うのは、
今の施設でも、
リハビリは、1回10分くらいしか行わないらしいんだよね。
そんな短時間だったら、
無理して受けなくても良いんじゃないか
って、母は思っているみたい。

さらに、
母の場合、
膝の不調は、
完治しないらしいので、
歩きにくさは、
どうしても残ってはしまうみたい。

最終的には、
母がどうするかを決めればよいとは思っているので、
リハビリをしないのなら、
それでも良いとは思ってます。

でも、
退所して、しばらく経ったら、
歩けないということが、
母が思っている以上に、
不自由で、
不満で、
落ち込んだり、イライラしたりしないかが、
娘としては心配だ。

あと、
ヘルパーさんに関しても、
母はお願いする気はないみたい。

「仲の良いお友達が、
毎週来てくれるから」
と言うのが、
理由らしいんだけど、
本当に大丈夫なんだろうか。

介護って、
家族でも大変だって言うでしょ。

それを、
いくら仲が良いとは言っても、
お友達に頼ってしまって良いモノなんだろうか。

母が、
どこまで、
お友達に頼るつもりなのか分からないけれど、
さすがに、
身の回りの世話を、
無償で、
長期間頼むというのは、
私はいかがなものか
と思っている。

まあ、
そこも、
母の人生だし、
母のお友達だからね。

私は、
口出ししないつもり。

とにかく、
来週の土曜日には、
母が帰ってくる。

帰って来てみて、
『こんなつもりじゃなかった』
ってことにならなければ良いんだけど。

私は、
仕事で、
平日は朝から夜までいないし、
その間は
母一人。

自由に歩き回れないとなると、
独りぼっちで、
気持ちが塞いだりしないと良いんだけどね。

母は、
私と違って、
社交的で、
活動的な人だから、
自由が利かない状態に、
本当に耐えれるんだろうか。

そこが心配なんだよなあ。

不満が溜まって、
八つ当たり気味に、
ぶつけてこられやしないかも、
心配だ。

人は、
腹が立つと、
どうしても、
周りの人間に、
攻撃的になってしまうからなあ。

とにかく、
GW中は、
家にいられるから、
一安心だけど、
その後が心配だ。
とにかく、
いろんなことが心配だ。

保険証がいよいよ廃止されるとか

参院厚労委員会で、
12月に現行の健康保険証を廃止し、
マイナ保険証に一本化すると大臣が発言したらしい。
政府は12月2日から健康保険証の新規発行を停止し、
廃止すると既に決定しているとのこと。

以前から思っているんだけど、
健康保険証を廃止して、
マインナンバーカードに移行するつもりなら、
マイナンバーカードの発行を、
『任意』なんかにせず、
最初から強制に行えばよかったと思う。

マイナンバーカードの
制度が始まった頃、
マイナンバーカードを作ったら、
ポイントが貰える」
みたいな、
なんだかキャンペーンみたいなノリで始まった。

その後は、
個人情報が洩れる
だけでなく、
マイナンバーカード内の個人情報が、
別の人のモノだったとか、
医療機関では、
なかなかスムーズに使用できないとか、
あれこれと、
問題が起きて、
本当に作って大丈夫なのか
って疑問を感じる状態だった。

最近は、
医療機関でも、
マイナンバーカードを読み込む機会を、
受付に置いているところも増えて、
利用している人も、
少しずつだけど、
増えている印象だ。

そう思っていたけれど、
実際は、
マイナ保険証の利用率は5%ちょっとらしい。

私には、
高齢の両親がいるので、
思うんだけど、
保険証が使えないとなると、
どうしたって、
マイナンバーカードを作らないといけない。

ただ、
私の両親の様に、
施設に入所していると、
その手続きを、
いったい誰がするんだ
って思うんだよね。

基本的に、
本人が手続きをしないといけないモノのはず。
でも、
本人が、
役所の窓口に行くことは出来ない。

そうなると、
委任状を用意して、
家族が窓口に行くしかない。

でも、
マイナンバーカードには、
顔写真が必要だよね。
これって、
どうやって用意すればいいんだろう。

乳幼児の場合は、
顔写真無しでも良いそうだけど、
高齢者の場合は、
どうなるんだろうなあ。

私の両親の様に、
元気でいてくれれば、
面会に行ったときに、
写真を撮ってくれば良いのかなあ。

廃止後、
最長1年間は、
猶予期間があるらしいので、
その間に、
webで申請しないといけないかなあ。

ただ、
寝たきりだったり、
認知症の影響などで、
意思疎通が出来ない場合は、
手続きは大変だろうなあ。

本当に思うけど、
最初から、
発行を義務化しといてくれれば良かったのに。

まず、
使用は出来ないけれど、
マイナンバーカードの所持は義務化にして、
所持率を100%にしてから、
使える体制を整えていって、
万全になったら、
使用開始って順番にしといてくれれば、
廃止されることになって、
慌てふためいて手続き、
なんてことにならずに済んだのに。

って思うのは、
私だけなんだろうか。

何はともあれ、
いろんなものが、
変わっていくんだよな。

最近は、
いろんな手続きが、
webで行うことが多い。

こういう世の中で、
情報格差というのが生じていると言われている。
私は、
どちらかと言えば、
インターネットを使いこなせない側の人間なので、
何かと手間取ることが多い。

だから、
両親の申請も、
きっと手間取る事だろう。
やれやれ。

いや、
その前に、
私自身も、
まだマイナ保険証に移行してないから、
そちらからしていかないと。

四国で地震が起きました

愛媛や高知で、
震度6地震が起きました。
起きたのは、
夜11時14分。

夜と言う事で、
大きな揺れがあった地域では、
避難が必要だった人たちは、
怖かっただろうと思う。

四国で地震が起こると、
どうしても、
南海トラフ地震と関係があるのではないかと、
さらに、
怖さが増してしまう。
気象庁は、
カニズムが巨大地震で想定されるものと異なることなどから、
「巨大地震が起きる可能性が急激に高まったとは考えにくい」として、
南海トラフ地震への直接的な影響は否定した。
とは言っても、
四国地方震度6弱以上を観測したのは、
現在の震度階級が導入された1996年以降初めてということで、
心配なのは変わらないよね。

四国と言うと、
去年、
何度もお出かけした場所で、
今年も、
また行きたいなあ
って思っている場所。

地震で、
大きな被害が無ければ良いんだけど。

それにしても、
日本は地震が多い国だとは言え、
何度も、
何度も、
あちこちで地震が起こると、
これが、
南海トラフ巨大地震の余震ではないか
と、
素人の私などは、
疑ってしまう。

今回の四国の地震では、
津波は起きなかったそうだけど、
土砂災害の危険はあるらしいし、
大きな地震の後は、
何度も揺れることがあるから、
しばらくは不安な日が続くなあ。

知り合いに、
春から、
四国の大学に入学したお子さんがいるんだけど、
家族と離れて、
大学の近くで一人暮らしをしているはずだから、
ご家族は心配なんじゃないかなあ。

それでなくても、
大学と言う新しい環境に加えて、
初めての一人暮らしで、
大変な事や不安な事があるはずなのに、
大きな地震が起きて、
気持ち面で、
不安定にならなければ良いんだけど。

私なんかは、
どちらかというと、
一人でいる方が、
気が楽で好き
って人間だけど、
そんな人間でも、
病気になったり、
大きな災害が起きた時だけは、
誰かそばにいて欲しいな
って思ってしまいますからね。

考え方によっては、
勝手な言い分だと、
我ながら思う。

そういえば、
今年のGWの初日に、
自治会で、
近所の溝掃除がある。

正直、
公共の溝なら、
市役所でやってくれれば良いのに、
って思うけど、
まあ、
これも、
共助の一環なのかな。

溝もね、
たまには掃除しておかないと、
大雨なんかの時に、
うまく流れなくて、
あふれてくるかもしれないからね。

ただ、
せっかくのお休みなのに、
朝早くから、
溝掃除かあ
と、
本音を言えば思っちゃうんだけどね。

まあ、
こんな機会でも無ければ、
近所の人と、
交流することも無いし、
おそらく1時間くらいの話だろうから、
行ってくるとしますか。

自治会って、
最近は入りたがらない人も多いって言うよね。

PTAなんかもそうだけど、
本当に必要な交流だけに限定すれば、
嫌がらなかったりするんじゃないかな。

たとえば、
今回の地震の様に、
緊急時の避難訓練とか、
そういうのって、
普段からやっておかないと、
いざという時、
すぐに反応できないよね。

私なんかも、
避難場所を知っているけど、
大きな地震が起きたり、
大雨が降った時に、
そこまで、
どのくらいの時間で歩いてたどり着けるのか、
たまに歩いてみないといけないな
と思う。

さいわい、
避難場所の小学校は、
選挙の時の投票場所でもあるので、
そういう時に、
歩いて行くんだけど、
足元の悪い状態だと、
時間かかるだろうなあ。

共助と言うのも、
まずは、
自分の命を守る。
そのうえで、
余裕があれば、
周りの人の手助けをする。
そういう感じで良いみたい。

大切なのは、
自分の身を自分で守れるかどうか。
それを、
皆が出来れば、
結果的には、
皆が助かるわけだからね。

防災用品、
しっかり準備しておかないと。

事故と言うのは、突然命を奪っていく

高層マンションから、
3歳のお子さんが転落して亡くなった
というニュースを見た。

こういう事故のニュース、
今までにも、
何回か見かけたけれど、
本当に、
やるせない気持ちになる。

私は、
2階より高い住居に暮らしたことが無いのだけれど、
たった2階の高さでも、
やはり怖いなとは思う。

それが、20~30階建ての高さから
転落したということだから、
やはり、
亡くなるという結果になってしまったんだろう。

子どもの転落事故が起きるたびに、
事故防止の対策などについて、
言われるけれど、
それでも、
防ぐことは難しいんだろうか。

3歳と言う年齢だと、
窓のカギも自分で開けることが出来るんだろうな。

高層階なら、
見える景色も良いだろうし、
恐怖よりも、
好奇心が勝ってしまうのかもしれない。

大人でも、
高い場所からの景色に、
うきうきしてしまうし、
危ないと分かっていても、
乗りだしたりする大人もいますからね。

ただ、
子どもさんの命を奪われてしまうと、
大人の立場からは、
防ぐことは出来なかったのか、
と、
大きく後悔してしまう。

それが、
家族の方たちなら、
何度も何度も、
自分を責めている事だろう。

事故で命を亡くすというのは、
私自身も、
もっとも避けたいことだと思う。

大人になるにつれて、
命って、
いつ亡くしてもおかしくないんだと
思うようになっている。

子どもの頃は、
年を取って、
寿命を全うした結果、
亡くなるものだと思っていたけれど、
実際は、
そうではない。

いつ、
大きな病気になるかもしれない。
いや、
風邪をひいたことがきっかけで、
亡くなることだって、
ゼロではない。

さらに、
交通事故などは、
自分以外の要因でも起こるわけで、
防ぎきれない部分もある。

先日も、
高速道路で、
複数台が絡む事故が起きて、
死傷者が出ていた。

自分がいつ死ぬのか。
それは分からない。

もちろん、
分からないから、
毎日、
希望をもって、
生きていくことが出来るのかもしれないけれど、
事故のように、
まったく予想していない時に、
命を奪われてしまったら。

考えただけで、
怖くなる。
自分が過ごしてきた毎日を、
なんにも整理整頓することが出来ないまま、
置いて行かなくてはいけない。

伝えたかったことも、
会いたかった人も、
全部、あきらめなくてはいけない。

そんな風に考えると、
毎日の生活を、
適当には過ごせなくなっちゃうよね。

変な話だけど、
嫌な事とか、
したくない事なんかに、
時間を使う気持ちになれない。

まあ、
そうは言っても、
生活するために、
お金を稼がなくてはいけないから、
嫌々でも、
仕事をしなくてはいけないんだけどね。

それでも、
出来るだけ、
自分のために、
時間を使いたいな
という気持ちは、
年々強くなっていく。

どんな風に過ごしたとしても、
後悔がゼロってわけにはいかないけれど、
せめて、
まあ、これで良かった
って思えるようにはしておきたいよね。

そう思いながら、
明日も、職場に行かねばならぬ。

狸、もしくはアライグマ

ようやく春が来た。
って思ってたら、
なんと、
地域によっては、
30度越えの真夏日

おいおい。
春とか秋って、
最近、短くないですか。

20度くらいの気温っていうのが、
過ごしやすいのに、
あっという間に30度って。

異常気象の影響で、
日本では、
四季ではなくなるって言われてるみたいだよね。

春や秋がなくなる
とか、
梅雨の時期が長くて、
季節が増えるとか、
この先、
どうなっていくんだろうね。

私の地元でも、
桜は5割くらい花は散って、
緑の葉が目立つようになって来た。

暖かくなって来たからなのか、
理由は分からないんだけど、
会社の近くで、
こんな動物に遭遇。




私の地元は、
田舎だけど、
それでも、
家の敷地内に、
動物が入ってくるほどのことは無かった。

たまに、
イタチとかテンなんかが、
道路を横切るなんてことはあるらしいけど、
それでも、
家の敷地内まで入ってくることは、
経験が無かったんだよね。

ニュースとかで、
クマが民家のある地域まで降りて来た、
とか、
鹿とか狸が庭にいた、
なんて話を聞いても、
さすがに、
我が家には無いだろうなあ
と思ってたのに、
まさかの遭遇。

この子、
人間に対して、